弁理士試験・短答式筆記

正答番号の先にある、条文の理由まで。

令和8年度の全5法域・60問・300肢を、主体、期間、要件、例外、効果へ分けて問番号別に解説します。

令和8年度を法域別に解く

短答式の復習方法

正しい肢を覚えるだけでは、語尾や例外を変えた問題に対応できません。各肢がどの条文のどの要件と食い違うかを短く説明できる状態を目標にします。

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解説例

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