平成27年〜令和8年・短答式

司法試験 短答式
12年分の解説

憲法240問、民法440問、刑法240問。短答式が今の3科目になった平成27年から令和8年までを、1冊で通して読めます。

A4判・1299ページ・全920問1,934解説・PDF・買い切り

14,800円

紙面見本

表紙の紙面見本
表紙
令和8年・民法の紙面見本
令和8年・民法
令和5年・民法の紙面見本
令和5年・民法
令和元年・民法の紙面見本
令和元年・民法
平成30年・民法の紙面見本
平成30年・民法
平成27年・民法の紙面見本
平成27年・民法

収録内容

  • 平成27年から令和8年までの全920問と、1,934件の解説
  • 年度横断の論点索引828件(憲法225・民法387・刑法216)と、2年以上出た73論点の一覧
  • 条文・判例の逆引き索引1,916件(解説に付けた根拠の異なり数)
  • 科目別の出題数表(憲法240問・民法440問・刑法240問)と年度別の正答一覧
  • 920問の結論を一行ずつ並べた直前チェックリスト
  • 各問の出典(法務省の公表問題・正答PDF)のURL一覧

法務省の公式問題本文と選択肢は収録していません。公表問題と並べて使う独立教材です。

12年分を1冊にする意味

1年分だけを解くと、その年に出た論点しか見えません。12年分を1冊にすると、同じ論点が何年に、どう形を変えて出たかを索引から追えます。実測で2年以上に登場した論点は73、3年以上は14あり、民法の債権者代位権は5年、刑法の責任能力と罪数、憲法の思想・良心の自由はそれぞれ4年に出ています。

解説の本文は年度ごとに書き下ろしたもので、平成27年から令和8年まで使い回しはありません。1件あたりの長さは平均72字から85字で、当サイトの教材では最も長い部類です。

収録した12年度

各年度の無料ページで、PDFと同じ方針の解説を読んでから購入できます。

1年分だけでよい場合

直前期に令和8年だけを確認したい場合は、104ページ1,980円の単年版があります。12年分の索引は付きませんが、令和8年の全77問と根拠の逆引き214件はそちらにも入っています。

令和8年 全77問の解説を見る →

購入条件

デジタル商品のため、ダウンロード後の都合による返品は受け付けていません。ファイル不良、重複決済、商品説明との重大な不一致がある場合は返金または正常なファイルを提供します。

本商品は法務省、司法試験委員会その他の公的機関・団体とは関係のない独立教材です。

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