平成28年・憲法・全20問
憲法の解答・解説
人権と統治の20問を判例・制度趣旨から扱います。 保障範囲、審査基準、判例の射程を分けて判定します。
全20問
第1問私人間効と私法上の調整法務省公表の正答はNo.1=2、No.2=1、No.3=2第2問プライバシーと個人情報法務省公表の正答は7第3問平等原則と合理的区別法務省公表の正答は6第4問国旗国歌職務命令と思想良心法務省公表の正答はNo.6=1、No.7=2、No.8=1第5問信教の自由の限界法務省公表の正答はNo.9=2、No.10=1、No.11=2第6問知る権利と情報アクセス法務省公表の正答は4第7問学問の自由と大学自治法務省公表の正答は7第8問生存権立法の後退禁止法務省公表の正答はNo.14=1、No.15=2、No.16=1第9問労働基本権と団体自治法務省公表の正答はNo.17=2、No.18=2、No.19=1第10問刑事手続上の権利法務省公表の正答は3第11問憲法保障の仕組み法務省公表の正答はNo.21=2、No.22=2、No.23=1第12問天皇のおことばの位置付け法務省公表の正答は3第13問憲法9条の学説整理法務省公表の正答は3第14問在外邦人の選挙権法務省公表の正答はNo.26=1、No.27=2、No.28=2第15問議院の自律権法務省公表の正答は5第16問内閣総理大臣の地位と権限法務省公表の正答は2第17問違憲審査と判決効法務省公表の正答はNo.31=2、No.32=2、No.33=1第18問政党処分と司法審査法務省公表の正答はNo.34=1、No.35=2、No.36=2第19問予算法形式説法務省公表の正答は7第20問条約締結と国会承認法務省公表の正答はNo.38=2、No.39=2、No.40=1