平成27年・刑法・全20問
刑法の解答・解説
総論・各論20問を構成要件から罪数まで順に解説します。 行為、結果、因果関係、故意・過失、阻却事由を照合します。
全20問
第1問不真正不作為犯法務省公表の正答は5第2問業務妨害罪法務省公表の正答はNo.2=2、No.3=4です(順不同)。第3問刑法上の因果関係法務省公表の正答はNo.4=2、No.5=1、No.6=2、No.7=1、No.8=1第4問偽造公文書行使罪法務省公表の正答はNo.9=2、No.10=4です(順不同)。第5問未遂犯の実行着手法務省公表の正答は4第6問殺人罪と自殺関与法務省公表の正答は3第7問偶然防衛と違法性法務省公表の正答は4第8問旧法下の性犯罪法務省公表の正答は2第9問薬物輸入罪の故意と錯誤法務省公表の正答はNo.15=2、No.16=5です(順不同)。第10問強盗罪の強取法務省公表の正答は5第11問責任能力法務省公表の正答は1第12問盗品等関与罪法務省公表の正答は1第13問事後強盗罪の共犯法務省公表の正答は3第14問証拠隠滅等罪法務省公表の正答はNo.21=3、No.22=5です(順不同)。第15問異なる故意と共同正犯法務省公表の正答はNo.23=1、No.24=5です(順不同)。第16問事後強盗罪法務省公表の正答はNo.25=3、No.26=5です(順不同)。第17問罪数法務省公表の正答は3第18問捜査・公判妨害に関する罪法務省公表の正答は2第19問罪刑法定主義法務省公表の正答は3第20問文書偽造・詐欺・殺人・領得法務省公表の正答はNo.30=2、No.31=1、No.32=2、No.33=2、No.34=2