令和5年・刑法・全20

刑法の解答・解説

総論と各論の20問を、構成要件、違法性、責任、共犯、罪数から解説します。 行為、結果、因果関係、故意・過失、阻却事由の順に照合します。

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1故意・事実の錯誤・教唆・盗品法務省公表の正答はNo.1=2、No.2=2、No.3=2、No.4=2、No.5=12暴行・傷害の意義法務省公表の正答は43共謀共同正犯法務省公表の正答はNo.7=1、No.8=54窃盗罪における占有法務省公表の正答は55罪数関係法務省公表の正答は46性的自由に対する罪の法改正と全員正答措置No.11〜No.15=全員正答7不能犯と未遂犯の危険判断法務省公表の正答は28放火罪の客体と焼損法務省公表の正答はNo.17=3、No.18=49不真正不作為犯法務省公表の正答はNo.19=2、No.20=310詐欺罪の財産上の損害法務省公表の正答は311賄賂の範囲・職務関連性・追徴法務省公表の正答は412緊急避難の成立要件法務省公表の正答は313同意殺人・自殺関与・間接正犯法務省公表の正答は514身分犯の共犯と科刑法務省公表の正答は415文書偽造における名義人法務省公表の正答は116共犯の要素従属性法務省公表の正答は517名誉毀損と真実性証明法務省公表の正答は318正当防衛の対象と意思法務省公表の正答はNo.29=1、No.30=519背任罪の財産上の損害法務省公表の正答は520特殊詐欺計画の逸脱・共犯・犯人蔵匿法務省公表の正答はNo.32=2、No.33=2、No.34=2、No.35=1、No.36=2