平成28年・民法・全36

民法の解答・解説

総則から相続まで36問を要件と効果に分けて解説します。 試験時法を基準に、主体、時点、対抗要件、原則と例外を先に固定します。

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1未成年者の行為能力法務省公表の正答は42旧法下の錯誤無効法務省公表の正答は33意思表示の到達と能力喪失法務省公表の正答は24代理と復代理法務省公表の正答は15時効援用権者法務省公表の正答は26物権的請求権の相手方法務省公表の正答は37登記請求権と担保物権的請求法務省公表の正答は28相続と不動産対抗関係法務省公表の正答は39動産の即時取得法務省公表の正答は210囲繞地通行権と地役権法務省公表の正答は411担保物権の共通点と相違法務省公表の正答は412留置権と質権法務省公表の正答は313先取特権の順位法務省公表の正答は514抵当権の効力と消滅法務省公表の正答は415共同抵当の配当計算法務省公表の正答は316根抵当権の元本確定法務省公表の正答は417債権の目的と不可分性法務省公表の正答は318債務の強制履行法務省公表の正答は119債権者代位権法務省公表の正答は420弁済による代位法務省公表の正答は121保証債務の範囲法務省公表の正答は322典型契約の成立と責任法務省公表の正答は323第三者のためにする契約法務省公表の正答は424旧法下の売買責任法務省公表の正答は425不動産賃貸人の地位移転法務省公表の正答は126委任契約法務省公表の正答は127民法上の組合法務省公表の正答は328不当利得返還法務省公表の正答は429不法行為責任法務省公表の正答は530親権の帰属と利益相反法務省公表の正答は131普通養子縁組法務省公表の正答は232扶養義務法務省公表の正答は433共同相続と遺産分割法務省公表の正答は134遺言と相続欠格法務省公表の正答は235地上権と土地賃借権法務省公表の正答は336通謀虚偽表示と第三者法務省公表の正答は2